
ソニー通りから清泉女子大方向へ折れた住宅地の一角、ハンバーガーの「フランクリン・アベニュー」のお隣にあるのが、かの「ヌキテパ」です。
予約の時間丁度に到着、中央のテーブルへと案内されました。
まだ暮れきらない初夏の明るさがサンルームの設えの店内に注がれています。
大のスイカ好きのシェフお薦めの食前酒。
続いてスプーンに何やら黒っぽいゼラチン状のものが載せられてきました。
なんと野菜の根なのどについていた"土"を使ったジュレだという。
恐る恐る口に運ぶと、やはりそれそのものには味がなく、時折ジャリっとする。
ん~、これは微妙だ。田辺ワールド奥深し。
添えるワインは、98年の「ブルゴーニュ ルージュ」。ピノの円やかな味わいと香りが楽しめます。
漁師風サラダ
は、花を添えた大根と伊勢海老。千枚漬のようでもあり。
そこへ真っ黒な蛤が届く。「地ハマグリの炭火焼き」だ。
蝶番の脇からナイフを差し込んで捻るとパカッと開くようにしてある。
熱々をハフハフといただくと、磯の香りとともに凝縮した旨味が広がります。
「イセエビの冷たいビスク」
は、焼いた伊勢海老の香ばしさと味噌の濃厚な味わいが楽しめる冷製スープだ。
三崎の海産物を重用している「ヌキテパ」のメインであるところの今日の魚は、鯛とイサキのポワレ。
微かに甘みを加える調味がされていました。
そしてデザートに「スイカのショートケーキ」。
なんと、スイカの厚切りがそのまま使われています。
そうくるか~、とその洒落っ気とも受け取れる着想に驚かされます。
「ヌキテパ」の田辺シェフは、元ランキングボクサーで、30歳を前にして料理の世界に身を投じた、らしい。骨太で朴訥とした風貌の印象とリンクするように、野趣に富んだ皿が多いように映ります。それにしても、スイカ、お好きなんですね。
印象的な響きの店名「ヌキテパ」は、「しばらくお待ちください」といった意味だそうです。
「ヌキテパ」
品川区東五反田3-15-19[Map] 03-3442-2382
玉川高島屋の裏手に「柳小路」というフーズエリアが展開していました。
その東角に暖簾を掲げていたのが麺処「夢乃屋」。
甲府でラーメン店を営む店主が、一躍東京へ進出してきたということらしい。
白醤油を使っているという「雅」を大盛りでお願いしました。
一見澄んでいるようでその実、旨味を纏った脂を含んでいそうな黄金色のスープです。
レンゲでそのスープを啜ってみる。
トッピングされていた削り節と一緒に麺を啜ったら、薄い経木を口にしてしまったような食感でこれはよろしくない。
「夢乃屋」 世田谷区玉川3-11-1 柳小路東角1F [Map] 03-5717-9211
洋食「ヤナギヤ」は、武蔵小山駅の北側、補助26号線沿いにあります。
カウンターとテーブル席を合わせて20席ほど。
洋食屋さんらしい佇まいをみせていました。
カウンターの中央に収まって、メニューを斜め読み。
やはり、と端から目当ての「松阪牛のハンバーグ」2,000円也をお願いしました。
カウンターの奥には、初老の客人がひとり。
リタイアした後、ここに足繁く通う常連さんなんでしょうか。
ソースを絡めて口に運ぶ。
「ヤナギヤ」 目黒区目黒本町3-5-15 [Map] 03-3712-4184 [閉店]
「日比谷映画」「みゆき座」も閉館し、閉鎖された飲食店が散見されて、黄昏を感じさせる日比谷のガード脇にある「慶楽」へ。
創業昭和25年というなかなかの老舗だそうですが、店全体から草臥れた印象を感じさせるのは、経年という理由からだけでしょうか。
マスコミでも話題の品だという、
「上湯炒飯」をいただきます。
炒飯の塩分と混ぜ合わさると丁度いいように加減されているのかもと、
「慶楽」 千代田区有楽町1-2-8 慶楽ビル [Map] 03-3580-1948
ホテルユニバースの裏手筋へ廻り込むも目指す店らしき景色が見つけられない。
もしやと両手を伸ばせば左右に届いてしまいそうな路地へとさらに入り込むとそこに、それはありました。
「とり健」と標した丸い灯り。
店の顔を見ただけで、これはいけそうだとこうもはっきり感じさせられることは稀なので、なんだかワクワク。
余席が心配でしたが、運良くカウンターの一番奥に席を得ることができました。
焼鳥は、それぞれ部位の特性に応じて、たれか塩かがあらかじめ決まっています。
まずは、「れば」「つくね」「皮」とたれのラインナップ。
火の通し加減が絶妙の「れば」に唸ります。
かりりとろりの「皮」も、いい。
そして「ささみ」「砂肝」「はつ」に「首肉」、「やげん」は塩で。
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コリコリ食感とこびり付いた骨際の肉のコントラストを味わう「やげん」とは、軟骨のことだ。
「煮込」には、「ガーリックトースト」を添えてどうぞという提案に乗ってみる。
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ほうほう。悪くない。
焼酎は、黒糖「朝日」、芋の「白露」「竹山源酔」「ほていさん」で。
ちゃきちゃきの江戸っ子だってねーと(?)間に「しやしとまと」なんかをはさみつつ、![]()
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最後は「とり雑炊」で〆る頃にはもう、すっかり満足の酔っ払いです。
茅場町路地の焼鳥「とり健」本店。
それにしても、身近にこんな店があるなんて、知らなかったなぁ。
「とり健」本店 中央区日本橋茅場町2-14-8 [Map] 03-3639-9671
久々に丸ビルへ。
昼から気分はお肉モードだったので、35Fの「モリタ屋」へお邪魔してみました。
自前の牧場から自慢の"京都肉"を供するという「モリタ屋」は、文明開化の華開かんとする明治2年に京都で初の牛肉屋として創業したそうです。
窓からの光景を一瞥してからテーブル席へ。
違和感のない美味しさとでも云いましょうか。
大枚叩いて、もっと肉厚のステーキに齧り付きたい衝動に駆られるね。
京都四条猪熊通の本店や鴨川に床を持つ木屋町店では、より風雅なひと時が過ごせるようです。
「モリタ屋」東京丸の内店 千代田区丸の内2-4-1 丸の内ビルディング35F [Map]
03-5220-0029 http://www.moritaya-net.com/
銀座一丁目界隈をうろうろ。
今宵のダレヤメの場所を求めて徘徊する。
おでん「よしひろ」のある路地を通り抜けようとすると、なにやらいい雰囲気の小体なお店が目に留まりました。
店幅一間半。
暖簾越しに店内を覗くと、オヤジたちで満席の様子。
一応二本指で、ふたり、とサインを送ると、扉が開いて招き入れられました。
ビール1本を干しつつ、カウンターの客がつついている「焼魚 カレイ」をこちらにもとお願いすると、隣の魚屋が7時までなのでもうできない、と云う。
時間は、7時10分。
食べられなくって残念だけど、魚屋が開いてる時間帯にしか頼めないメニューがあるって仕組みがなんか楽しい。
「合鴨のさっぱり煮」「和風しゅうまい」をとお願いすると、それは売り切れてしまったという。
大将がぽそっと「ない」って云うんだ(笑)。
然らばと「新じゃがの揚げ煮」「筍の直煮」、そして「穴子の煮凝り」「島らっきょう」なぞを。
しっとりうす味ながらだしの旨味が充分に煮含まれた筍が、いい。
ふるふると繊細な煮凝りも、またいい。
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新じゃがの脇に添えられていた牛の時雨れ煮がつまみにいいなと、リクエスト。
「二階堂」を丸い氷でロックにすると、するすると呑めてしまって困る。
仕上げに「茶そば」をずるずると。
「卯波」は、今の店主の祖母にあたる俳人鈴木真砂女が昭和32年に開いたお店で、代表句の「あるときは舟より高き卯浪かな」から由来しているそうです。
「卯波」 中央区銀座1-5-14 [Map] 03-3561-3408 http://www.h7.dion.ne.jp/~unami/ [閉店]
駅から離れた人通りの少ない環八沿い。
「麺でる」の前には、数人の空席待ちの姿がありました。
旧札の使えない券売機で食券を買い求めてから、
奥の丸椅子へ。
隣の客に届いたどんぶりを見て、うわっ、と思う。
「二郎」だ。
どんぶりから下のお盆に汁が溢れ、野菜がてんこ盛りになっている。
麺の量も半端ない。
「麺でる」 大田区田園調布1-21-2 [Map] 03-3721-9499
「鳥よし」を目指して足を運んだものの、
空席待ちが何人もいる状態。
ならばとすっと諦めて、界隈を散策する。
そして、例の裏通り沿いにある種の雰囲気を醸していたのが「森やま」です。
階下へ進み、右手のカウンター席に座ろうとして奥のテーブルに視線を回すとそこには、以前十番の蕎麦店でも目にしたことのある奥田瑛二がいた。
西麻布だねぇ(笑)。
ビールから早速、黒糖の「天下一」に切り替えて、
「真鯖のお造り」、ザ・酒の肴「茎わかめの山葵和え」、「筍の味噌漬け焼き」をいただく。
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足の早いことで知られる鯖のお刺身って、意外と食べる機会が少ないものです。
筍は、滲みた味噌とともに香ばしさとシャクっとした食感が楽し旨し。
目の前の大鍋に浸ったおでんがやっぱり気になってお願いしたのが、
「森やま特製 野菜おでん盛り合わせ」。
煮崩れさせたり練り物で濁らせたりしない、上品な仕立てのおでんがしっとり旨い。
やっぱり大根が一番だね。
そして、パリっとした皮目と滋味深い身のコントラストを堪能できる、
「大山地鶏の炭火焼き」。
と、「宝山芋麹全量」が効いたのか、異様に眠たくなって不覚にも一時オチてしまった(笑)。
寝覚めに「稲庭ざる饂飩」で〆る。
佐藤養助謹製でしょうか。
「森やま」 港区西麻布4-10-1 B1 [Map] 03-5466-9555
http://www.aji-moriyama.com/
大手センタービルの地階にあるそば処に寄ってみました。
店内に入ると同時に、客のほとんどがOL風女性たちであることに気が付いて少々気圧される。
凄い占有率だ。
奥のテーブルに案内されて、自慢メニューと謳われている「けんちんそば」をお願いしました。
そばでなくてうどんだったかなぁ、いやいやそばの方が合うかも、などと思いをグルグルさせながら、ハフハフと食べ進む。
小食な女性用にと盛りを減らして50円引きというサービスは微笑ましいね。
「鞍手茶屋」大手町店 千代田区大手町1-1-3 大手センタービルB1 [Map] 03-3213-2385
ずっとずっと気になっていたローマ仕様のピッツェリアにお邪魔できました。
店先から昼光色の橙の仄かな灯りに照らされた店内を覗くと、既にほぼ満席の状態。
予約の名を告げ、通路とも思しき位置にドンと置かれたテーブルへ案内されました。
人気に対応するべく追加した席なんだろうね。
前菜におススメという「モルタデッラ・ルコラ・パルメザンチーズ」にイタリアンサラミを添えて。
モルタデッラもサラミもなかなかの大判です。
そして、店名を冠したトマトソースのピッツア「ペンティート」。
薄いくせにパリッとしっかりした生地そのものが香ばしさとともに旨い上にモッツアレラ&マスカルポーネが渾然となったソース、そして時折ピリリと香るグリーンペッパーとが一体感を持って襲ってくる。
旨い。いやぁ、唸るよね、ほんと。
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ワインをあの中田も愛飲するという赤の「San Giorgio」にして、ビアンカなピッツア「クアットロ・フォルマッジ」もいっとく。
モッツアレラ&ゴルゴンゾーラ&スカモルツア&パルミジャーノというつまりはチーズ×4のピッツア。
これが、また、凄い。
たまたま店の外にいた店主の生田氏と話す機会が得られた。
ナポリのかまくらのような窯は、内部の容積が少ないので上手に焼けないと云う。
"Forno A Legna"。
生田氏自慢の煉瓦積みの薪窯なくしては、
「IL PENTITO」の絶品ピッツアが出来得ないことを知る。
もうひと回り店を大きくする構想があるそうだ。
帰り際、会計をお願いしたことがうまく伝わらずに業を煮やした店主の怒号がホールに響く状況に。
気の短くて誤解を招くこともありそうだけど、何事にも真摯なゆえととらえておきましょう。
いいですよ、ここ。要予約です。
「IL PENTITO」 渋谷区代々木3-1-3 AXIS1F [Map] 03-3320-5699
http://www.meridionale.com/FRAME1.html
どういう訳かすっかりそば屋さんかと思い込んで入ったうどん屋さんは「すぎのこ」。
煎りだしうどんと謳っている関西風のうどんがお薦めらしい。
すっかりその気でいたのに、お品書きの中にカレーうどんを見つけてしまった。
どうも一度それに囚われると抗い難く、結局「黒豚カレー南蛮うどん」をお願いすることに。
出汁がガンとくることもない。
「煎りだしうどん」を食べていた同席者のコメントは、「お湯のよう!」。
それくらいだしが利いてないっつーことですな。
「すぎのこ」 千代田区丸の内1-9-1 東京駅1Fキッチンストリート [Map] 03-6212-6007
http://www.tokyoinfo.com/store/136-01.html
大久保通りの沿いの厚生年金病院と熊谷組の近くに立地する「玉乃葉みらくる」。
そこを神楽坂と呼んでいいのかどうか微妙ではある。
暖簾の先に進むと、左へとカウンターが伸び、さらに左手の大きなテーブルも掘り炬燵式だ。
畳を下地とする席の布団に腰を据えます。
当然のようにその肉は柔らかく、黒褐色のそれもくどさのないコクが味わえる。ガツンと旨い、ってことでもないけどね。
白いシャツにそのソースを飛ばしてしまい、紙タオルで叩いていると、おしぼりに炭酸を含ませるのがいいんですよ、と気を利かせてくれる。
カリスマ中島氏の日頃の教育のなせる技か、彼女の技量かは分からないものの、ちょっと嬉しがらせる応対に感謝。
際コーポレーションの展開です。
「玉乃葉みらくる」神楽坂店 新宿区津久戸町3-15 津久戸ビル [Map] 03-5206-8400 http://www.kiwa-group.co.jp/ [閉店]
通り沿いのスタンド看板を目印にクランクする路地へと入り込んだ右手に「ひら井」はあります。
実に小体な店内は、カウンターに6席ほどと小さなテーブルが2卓のみのキャパシティ。
奥のテーブルでは、上品で裕福そうなオヤジがふたり、昼間っからビールを干してご機嫌状態です。
いいなぁ(笑)。
小さ目のどんぶりに盛られたご飯の上に鰻の蒲焼、その上にとろろと鶉の玉子がさらに載せられて箸で切った蒲焼とふんわりもっちりずるるとしたとろろとを一緒に掻き込む。
スタミナつきそうな気配はするべくもないけれど、悪くはない。
粉末状の青海苔がいいアクセントになってます(笑)。
「ひら井」 中央区銀座3-9-18 [Map] 03-3567-7001
動物系と魚介系とのブレンドしたタイプの中でもかなり洗練されたラーメンがいただけそうな期待を抱きつつ、環七から泉南の信号を斜めに入る。
車を停め、辿り着いた店は、全身ほぼ黒尽くめのソウル・バーのような佇まい。
頭上の看板には確かに「JIRAIGEN」とあるが、店頭のメニューはつけ麺一辺倒だ。
どゆこと?
ほほう、酸味や甘味・辛味が突出することなく、白湯スープの厚みに魚介系の香りが重ねられたつけ汁はなかなかの完成度だ。
固めに茹でられた平打ちの麺にもっとモチモチ感があればさらにいいのになぁ。
つけ麺のお約束、スープ割りをして割と満足の面持ちで店を後にはしたものの、やっぱりメニューの豹変に合点がいかない。
どうやら、我流旨味ソバ「地雷源」は昼のみの営業で、夜は「FRIDAY」としてつけ汁ソバの専門店、さらに定休日には味噌味ラーメンの店と3つの顔を持つラーメン店であるらしい。
「せたが屋」の二毛作の上をいく、三毛作ってことだったんだ。
「FRIDAY」(地雷源) 杉並区和泉1-39-10 坂本ビル1F [Map] 03-3325-1287 http://www.jiraigen.com/
'11/04/23(土)by:まさぴ。さん
Re:ぽんちゃんさま
口 鳥「宮川」で桜の下でもいつもの行列から揚げ定食もつ丼もいいどーも、ご無沙汰です。
「宮川」は、茅場町・八丁堀界隈に勤めているヒト、勤めていたヒトにとって、思い出しては足や想いが向く日常の旨いもん屋ですもんね。
ずっと頑張ってる店も多いながら、残念ながらなくなってしまった店もあって、変わってないようで随分変わってますよ。
'11/04/22(金)by:ぽんちゃんさん
萱場町の~“宮川”・・・。
いやぁ~懐かしいですよぅ~っ!
♪
ランチタイムの定食「唐揚げ」
いやぁ~懐かしいなぁ~っ!
刻み葱を浮かべた「鶏ガラスープ」
いつも最低でも~3杯くらい頂戴してました
最後の「店舗界隈」の画像も
口 Café「BAZAR」で片手にTrumerホースラディッシュでFrankfurterメッチャ懐かしく拝見させて頂きましたヨ
'11/04/20(水)by:まさぴ。さん
Re:laraさま
口 Café「BAZAR」で片手にTrumerホースラディッシュでFrankfurter老舗のリラックスした雰囲気!まさにそんな余裕とふところがあるよな空気でした。
古くからの気の置けない社交場は、いろんな使い方をされてきたのでしょうねー。
いってらっしゃーい(笑)。
'11/04/20(水)by:laraさん
まさぴ。さま。
リンクありがとうございます!相方に変わってお礼申し上げますm。。m
この古きウィーン風カフェは、意外とビジネス関係でも使われる事で有名なのです。昼下がり、ビールやワインを傾けながら一見和やかに丁々発止、もよくある事らしいです。
口 洋食「さんばん」で イケるナポリタンにしょうが焼き長嶋の背番号そんな私も今日の午後はまさにここで話し合い。初めてサシで会う方との緊張をほぐしてくれる、老舗のリラックスした雰囲気を味方にしてきます〜(笑
'11/03/10(木)by:まさぴ。さん
Re:イートナポさま
口 洋食「さんばん」で イケるナポリタンにしょうが焼き長嶋の背番号そうなのですー。
ナポちんもご存知、武蔵小山の「さんばん」と繋がってました。
大山からの帰りにそんな話もしたのだけれど、きっと覚えてないなと思ってた。
泥酔モードだったもンね(笑)♪
ウーロンハイないけど、タイミングがあえばご一緒しつ。
'11/03/10(木)by:イートナポさん
武蔵小山の姉妹店があったんですね!
口 洋食「木の葉」で 鉄板のっけでいただくしょうが焼きにカキフライこれは行かねば!!!
'11/03/06(日)by:まさぴ。さん
Re:イートナポさま
口 洋食「木の葉」で 鉄板のっけでいただくしょうが焼きにカキフライおお、幾多のナポの中にあっても、記憶の隅っこにずっとあるとは♪
ビバ焦げ焦げ(笑)。
どこかシャイなオッちゃんオバちゃんが醸す雰囲気も印象的だよね~。
'11/03/06(日)by:イートナポさん
もうずいぶん前に行ったのに、なぜか記憶にこびりついてる木の葉のナポ。
焦げ焦げ感がばっちりです!
口 洋食「木の葉」で 鉄板のっけでいただくしょうが焼きにカキフライあのお店の雰囲気も一朝一夕では出せないですね。
'11/03/04(金)by:まさぴ。さん
Re:Gingerさま
口 洋食「木の葉」で 鉄板のっけでいただくしょうが焼きにカキフライgenau!その通りです~♪
残念ながらカキフの季節もそろそろだけど、どこかにそんな店ないかなぁ。
'11/03/03(木)by:Gingerさん
カキフにナポにしょうが焼き
3人で行けば良かったね(*^_^*)