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2005年03月まで遡って移築が済みました。
でもまだまだ3合目くらい。頑張れ自分(汗)。


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口和食「以と宇」で 昼は豚生姜焼き定食夜はおまかせ一万円

ito.jpg
ときどきランチに参ります。
見た目以上に辛いカレーとか日替わりでアコウ鯛の唐揚げとかって散々悩んで、
結局いっつも豚生姜焼き定食にしてしまうはなぜだろう。
あ、それにしてもカレーと味噌汁って合わないよね。

一度、Cのあにぃを誘って夜の部に訪れて、言われるままつまみを食べお勧めの焼酎を呑んでたら、なんとこの店、おまかせ呑み放題で1万円也、というシステムでした(汗)。

ito02.jpgその時にいただいて驚くほど旨かった焼酎があった。
それは、高島屋で8千円くらいだと言ってた琥珀色で、シェリー樽でフィニッシュしたスコッチのような焼酎だったな。


なんで冒頭でそのあたりを承知しているのか訊ねないのだろうね。
旨いもん喰わすけど、騙され感の印象が強烈に残っちゃうのにね。


「以と宇」 中央区八丁堀1-11-6 03-3553-7637

column/00208

口Bar 「STONE free」

stonefree.jpg未知の地とも思しきこのエリア。岡野町という交差点近くにあるBarです。そう新横浜通りから駅のほうへ曲がる角のあたりですね。バブル期にできたっぽいインテリアも落ち着いた佇まいの店内で、ここでも赤を1本いただきました。珍しいチーズをいただいたのだけれどなんて名前だったか記憶も朧ろ。結構呑んで食べてしていたにも拘わらず、この足で禁じていた寝しなのラーメンを食べに「吉村家」に行ってしまった。いかんいかん。

「STONE free」 
横浜市西区南幸2-18-7 YYビルディング3階 045-323-5090

column/00205

口おでん・豆富・蒸しもん 「風々」 fufu

fufu.jpg目指した店よりこっちの方がまぁいいかなと、飛び込んだのがこちら。なんだろ、程のいい居酒屋?って感じかな。創作の入ったメニューが並んでおりました。チェーン店の匂いも感じさせる装いです。横浜西口を出て右へ、鶴屋橋を渡って右手方向のあたりです。そうそう「タマちゃん」って、この辺に出没したんだよね。帷子川?カタビラとは知らないと読めないね。

「風々」 横浜市神奈川区鶴屋町2-16-2YT16ビル1F 045-313-6768

column/00204

口深海都市 「deep blue yokohama」

deepblue_y.jpg六本木でかつて話題になった「deep blue」の横浜店。馬車道をずっと海に向かって行き、海岸通りを越えた合同庁舎の右手にひっそりとあります。夜の帳が降りれば、行き交う人影もないなかなかの隠れ家的立地。六本木同様、店内のそこかしこにある水槽には熱帯魚を中心とした魚達が行き来してます。ブラントンをクラッシュアイスで2杯ほど。

「deep blue yokohama」 
横浜市中区海岸通4-17 045-650-7605 
http://www.bar-deepblue.com/

column/00198

口ナチュラルフランス料理 「エリゼ光」

eryseehikaru.jpgン歳の誕生日にと、訪れたフレンチがこちら。「エリゼ宮」のエリゼにシェフの名を添えたのが店名となっているそう。「高梨さんが収穫した小松菜とタラバ蟹のクープ」「高橋さんが栽培した椎茸のロワイヤル春菊添え」……。ひとしな一品に素材と調理に工夫とこだわりを施したコース料理をその美味しさとちょっとした驚きの中で楽しくいただけました。接客も温かでしたね。ごちそうさま。何かの記念日には是非。

「エリゼ光」 横浜市中区住吉町3-36-2 DEXビル9F 045-681-1068
http://www.elysee-hikaru.com/ [移転]

column/00197

口らーめん「醤屋」 で黒紫白からうすくち醤油の白玉葱みじん切り

janya.jpg
環七沿いの横須賀線脇にあるらーめん店。
たまり醤油で仕上げる「黒」と生醤油仕込みの「紫」、そしてうすくち醤油による「白」の3種のラーメンを供します。

この日は「白」に海苔と葱のトッピングを。
意外だったのはネギ。
少量の浅葱の真中に玉葱の粗みじん切りが載ってきました。増量してしまったのでちょっと辛味が強くなっちゃったけれど、量がほどよければ結構この”玉葱のみじん切り”って薬味、なかなかの”あり”ではないのかな。


「醤屋」 大田区南馬込1-10-5 03-5742-8388 [閉店]

column/00192


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