なぜかひっそりとした夕闇の柳通り。
喫茶店の居抜きに手を入れたような表情の「しんせん」に寄ってみました。
中央のテーブルでは、ベテランOLさんたちが大声でしゃべりながらビールグラスを干している。
卓上の品書きを見る限りは、つまみになるようなメニューは少ない。
…のに、いい調子のべしゃくりだ(苦笑)。
そこへどんぶりが届く。
大き目のどんぶりを覆う雲呑を含めた量感は、やっぱり四谷「こうや」を彷彿とさせます。

白濁して細かな油が揺れるスープを浅葱と一緒に啜る。
「こうや」の一種独特なクセがない、意外にすっきりしたスープだ。仰せの通り、赤いタレに浸して雲呑もいっとく。
比較してみると分かるけど、タレを使わない方が、肉餡の味が惑わされなくていいな。
麺は、博多麺の固茹であたりも合いそうな気がするね。
ん~、満腹。大盛りにする必要のないボリュームだ。
こりゃ、久々に四谷にも行ってみなけりゃいけないな。
「しんせん」 中央区八重洲2-10-10ムラサキビル1F 03-3275-0303

前日ちょっと覗いてみた時も空席待ちが少なからずあった、美崎町の焼肉「金城」。
予約の電話をしてみると、
予約は受けていないのだという。
予約時間の調整と保証が仕切れないのでしょう。
でもやっぱり、旨い"石垣牛"が食べたい!と、行列覚悟で突撃です。
まずは「石垣島地ビール"ヴァイツェン"」で、記念ダイブを果たしたバディのお祝いも兼ねての乾杯。
まろやかなコクが面白い小麦麦芽ビール。他に「マリン」「デュンケル」などのラインアップがあって、ドイツのメーカーと業務提携していた背景があるそうだ。
ロースとバラ(カルビ)のいっしょ盛りを早速焼く。
カルビがいきなりガツンと旨い。レギュラー版なので、特上となったらさらにどうなってしまうのか。
残念ながら「生レバー」は売れ切れ。
「レバー」「ハツ」「センマイ」のいっしょ盛りや「ホルモンセット」
をぺろりと平らげる。
そして、我が侭云って注文んだ「特撰ステーキ」(セットで4600円)。
塩・胡椒のみのまま、焼き過ぎないうちにと噛むと、広がる旨味と蕩ける脂が渾然となって襲ってきて、ご飯が進む。もっと肉厚で食べたい気もするけどね。
![]()
![]()
するってぇと、少々気後れして口にできなかった石垣牛の最高峰と肩書きされた「超特撰ステーキ」(6500円也)は、どういうことになっているのか気にかかる。
「金城」は、石垣に「ゆいまーる牧場」という直営牧場を営む東大阪の会社による経営だそう。
"石垣牛専門店"と言い切らないのは、それはそれでそれなりのワケがあるのかな。
2日間のダイビングのスナップはコチラから。
「金城」美崎店 石垣市浜崎町2-3-24 0980-83-7000 http://krs-beef.jp/
「八重山そば」の美味しいお店がないかと、ダイブショップのカマンタ ダイビング クラブ のキャプテンに紹介されたお店を訪ねたら、かつての場末のスナックのような妖しい佇まい。へ~、と思いつつドアを開けようとしたら、客のない店内の小上がりでおばちゃんが寝転がってテレビを見上げている光景が目に入って、思わず引き返してきてしまった。行くアテを失って止む無く飛び込んだのが730交差点にほど近い「まーさん道」でした。通り一遍なお品書きに困って、「ラフテー」「ソーキ煮込み」「たらし揚げ」に変化球として「シークワァーサー泡盛」を合わせてみる。うわ~。シークワァーサーってこんなに不味くて飲み難いものだったっけ。しくじったなぁと項垂れたところへ止めの「八重山そば」。あっさりというよりは出汁の足りないスープ。一見ぽそぽその麺を噛むと、異様にねちゃねちゃと歯の上を滑って気味悪いんだ。那覇空港の立ち食いの方がまだ旨いぞ。嗚呼。素直におばちゃんの店に飛び込んでおくんだったと大後悔の夜となりました。
「まーさん道」 石垣市美崎町3番地 0980-83-4050

美崎町の中ほどにある割烹居酒屋「しま膳」。
店先の地物っぽいメニューの並ぶお品書きに挽かれるように暖簾を払いました。
久々の当地での「オリオンビール」。
下がり壁にずらりと貼られた品書きから「グルクンチリソース」。タカサゴの唐揚げに野菜を炒めた辛味のあんをかけたもので、意外にしっかりとしたグルクンの白身の旨味につられて一気に食べてしまう。「しまタコ唐揚げ」
もまたオリオンによく合う。
そして「八重泉」を1合お願いします。
調子にのって、かつて保存食だったという豚バラ肉の塩漬け「スウチカ」、パイナップルに似た「アダン」という植物の葉を天麩羅にしたという「アダン芯の天ぷら」を追加。
![]()
![]()
「スウチカ」は、塩蔵品だけあって、カボスを絞ってもなにしても兎に角塩辛い。薄い筍のような食感が楽しい天ぷらも、衣がぷにぷにでカラリとした気配がなく、しかも量が多くて食べ切れないのが残念だ。
おばちゃんに「ごめんね~」と詫びてお愛想する。
「うつぼ味噌煮」とか「琉美豚」などなど、まだまだ気になる宿題が残っているもんね。
「しま膳」 石垣市美崎町13−7 0980-88-8228
話題の「ラ・ソース古賀」を遅ればせながら訪ねました。
「シェ・イノ」の井上旭シェフの右腕として活躍したという古賀義英シェフが、自身の店・代々木上原のフレンチ「コム・シェ・ヴ」裏メニューを展開する店をプロデュースしたものだという「ラ・ソース古賀」。
基幹店の一部メニューをカジュアルに仕立てたパイロット店の展開は、八重洲北口の「Kitchen Street」の各店をも彷彿とさせます。
別々にしなくても~と思いながらチキンを投入して、スープ状のカレーとライスを掬って口に運ぶ。「ラ・ソース古賀」 中央区銀座6-13-7 03-6226-0671 http://www.lasaucekoga.jp/ [閉店]

麻布十番通りから「あべちゃん」の脇を入ったところにある、
「五臓六腑」へお邪魔。
見上げれば、
路地に似合わぬサイズの文字サインが辺りを照らしていました。
さてさて、五臓六腑のうちのどこまでをいただくことができるでしょうか(笑)。
センマイ、カルビ、馬の舌、馬の胸肉、そして馬のレバーの盛り合わせ。蕩けるカルビ、牛とは食感の違う馬のタン、イベリコ豚の生ハムのような胸肉。清冽な味わいのレバーと、早速唸るような展開みせてくれました。
続いて焼き物。大腸、小腸、赤センマイ(牛の第四胃袋)などの「ホルモンセット」。
焼いてるうちにどれがどこだか分からなくなるけど(笑)、コラーゲンの塊のようにふるふるとして、脂が落ちるにつれ、小さくなっていくのも面白い。牛の「丸腸」も同様に、じゅんとした脂が旨い。一方、牛の気管「ウルテ」は、細かく包丁が入れられてあってなおゴリゴリとした食感で思わず笑ってしまう。
そして、「ハラミセット」には、豚はらみ、カクマク、サガリが並ぶ。
どれをとっても鮮度を感じさせるラインナップが目白押し。流石、肉の卸売りを本業とするお店だね。
マヨネーズと胡麻の入った辛味タレでいただく「イカチヂミ」もこれまた旨い。
お供は、「島美人」「八重桜」「山元」。
久々に中洲の地を踏みたい気分になってきました。
「五臓六腑」麻布十番店 港区麻布十番2-1-11 03-3451-7001 http://www.gozouroppu.co.jp/

「野田岩」に夏休みで振られた勢いを抱えて、
築地「宮川本廛」へ。
社用に使われそうな雰囲気がここにも満ちています。
宮川の総本店は、明治26年創業だそう。
篆書か古印か、表情のある”鰻”の文字に風格と自信が現わされているかのようです。
焼鳥「宮川」とは、関係ないのかな。
山椒も振らずに、端から箸で挟むと柔らかい身の部分がすすっと切れる。
「宮川本廛」 中央区築地1-4-6 宮川本店ビル 03-3541-1292
西荻窪の本丸で「海南チキンライス」が人気を博し、西新橋、南麻布にもお店を持つに至ったという「夢飯」にお邪魔してみました。
ビル地階の小さな飲食店街へと降りていくと、案の定、店前には空席を待つOLさんたちが。他にアテもないので、じっと待つ、束の間の読書タイムです。
途中、メニューを渡される。
う~ん、ゆで蒸しチキンにしようか、揚げチキンにしようか、すっごい迷う。
柔らかく蒸し上げられた鶏も良さそうだし、香ばしい衣を纏った鶏もソソル。う~ん。
ぐるぐる悩んだ挙句、「海南フライドチキンライス」の中盛りに高菜炒めのトッピングをお願いすることに。
中国しょうゆ、チリ、レモンと小皿に入った3種のソースで違いを楽しむスタイルらしい。
レモンがけは、塩がほしい感じ。中国しょうゆとチリを混ぜたりなんかすると、なんかアジアンな風味になってイイ。
パリっとした外皮としっとりの身を、鶏スープで炊いたというライスといっしょに頬張る。
長粒米には見えないものの随分とパサパサとして、ライスそのものはあっさりとした味付けだね。
激ウマ!ってことはないけど、不思議と満足ではあるな。
「マレー風カレーライス」や「鶏粥」などを含めてテイクアウトも忙しい。中国海南島出身者がシンガポールで広めたことから、アタマに「海南」と冠しているようです。
「夢飯」西新橋店 港区西新橋2-15-12 イースタンビルB1 http://www.mu-hung.net/ 03-3591-6558 [Map]

店名にかの泉鏡花の名を戴き、代表作「高野聖」の醸す深山幽谷の雰囲気をモチーフにしたというインテリアに個性を表す「鏡花」へ。
窓を閉ざして暗くした店内は、古民家テイスト。
照明の効果か、一段高い位置にある厨房がステージのようにも映ります。
「鏡花」 立川市柴崎町2-12-20 042-525-3371
明治通り広尾5丁目信号で車を降り、橋を渉る。
橋の先にあった「アロマ・フレスカ」の跡はすっかり装いが変わって和食のお店になっている。
そして、その先の「フィアンマ」もお店を閉じてしまったという。あの人懐っこい印象のマンマはどうしているのだろう。
そしてその「フィアンマ」の跡にできたのが「ラ ピッチョリー ドゥ ルル」です。
白金北里通り・恵比寿三近くの「シェ・トモ」のセカンドを担っていた人がシェフに立っているンだそうだ。
L字に奥に伸びるカウンターも左右のテーブルも既にほぼ満席です。
ワインを次第に重いものに変えつつ、「ピペラード」の肉厚なベーコンを頬張る。
圧巻はやっぱり「ブータンノワール」。豚の血のソーセージ。
外見は"血"の色をしているが、ナイフを入れてみると、レバーのパテのような色合いだ。臭みはなく、レバーのパテよりも華やかな旨味の広がりをみせて、こいつはイイねぇ。ジャガイモのピュレとの相性もバッチリだ。
ワインをフルボディの「Fougeres Adagio des Trroirs 2001」へ。たまにはこうしてグラスで違う銘柄をいただくも悪くないよね。
それにしても、色々と気になる黒板メニューからもっといろいろと食べれないのがなんとも悔しい。ひとつづつメニューを制覇したい衝動に駆られてしまうんだ。畏まらずに、男性的なビストロ料理がいただけるお店って、全く以ってアリだよね~。"ピッチョリー"とはバスク地方の言葉で"バール"の意という意味のようです。
さすがの味わい 、イッセー尾形と小松政夫のふたり芝居からの足で。
「La Pitchouli de Loulou」 渋谷区恵比寿2-23-3 03-3440-5858
http://www.chez-tomo.com/U6

「吉野家」1号店のお隣にある「禄明軒」でランチ。
「ホタテフライ」にしようか、
いっそ「ハンバーグ」にしようか、
などと悩んだ末に、
妙にクールな立ち居振る舞いの接客担当に「生鮭バター焼き」定食+「ポテトサラダ」をと声をかけました。

「禄明軒」 中央区築地5-2-1築地市場魚がし横丁1号館 03-3541-9910

雪が谷大塚駅近く、中原街道沿いにある、
「ヤーマ・カーマ」にお邪魔してみました。
先客はなし。
座ったカウンターの正面には、色々なスパイスの壜が棚に並んでいます。
中辛だという「キーマカレー」をお願いしました。
「ピザナン」というのが気になって訊いてみると、ナンの上にキーマカレーを鏤めて、その上にチーズを載せて焼いたものだという。それも注文むとキーマカレーがダブっちゃうのね。

カレーに含む黒い小さな粒は、マスダート・シード。
結局ライスを追加して、半分ほど残ったカレーでいただく。
辛さは、食べ終わる頃にちょっと汗が滲む程度で、なんとか許容範囲内。
「手作り肉団子のコフタカレー」というのも気になります。
「ヤーマ・カーマ」 大田区南雪谷2-1-12 03-5754-7878
昭和28年創業の「銀座イタリー亭」。
老舗の味わいに感慨を覚えず、
ただ日増しに草臥れていくことを是とした変化を求めない"古さ"ばかりが気になってしまうのは何故だろう。
壁という壁、天井までにも所狭しと留められた定期券がうざったい。
それが重なったりせず、どこか整然としているところに、意図的な作意が感じられてイヤラシイ。う~ん。
オイルで和えた中太のパスタの上に、小さく刻まれたズッキーニが目立つさらりとしたトマトソースがのせられている。
ツナは何処に。メインに添えられたサラダのような印象だ。
いっそ「ミートソース」にしてみた方が良かったのかもしれないな。
ところで地階と1階とは、何が違うのかな。
「銀座 イタリー亭」 中央区銀座1-6-8西山興業銀座ビル 03-3564-2372
二の橋近くの仙台坂下。
路傍に浮かぶ3文字、そして芥子色の暖簾
が「仙台坂ひむか」の目印です。
1階のお店かと思いドアを開くと、1階にあるのは厠のみで、そのまま階下へと進むこととなります。
店内は既にほぼ満席で、
なかなかに盛況です。
宮崎産ではなく、舞鶴産だという「岩がき」は、どーん、と大きい。
あらかじめタテ中央から包丁が入れられているほどだ。臭みなく清冽で、一瞬ミルクを思わせる香りが過ぎる。
「地鶏たたき」本日品切れにつき、「鶏しゅうまい」に切り替える。
お供は、宮崎の芋「明月」、そしてその黒麹版「びび」、さらに「妻」を。「妻」は結構ドライだ。
〆はやっぱり「冷や汁」で。
ただ、どちらかというと、手造り感漂う中目黒「よだきんぼ」の方が印象深いのは何故だろうね。
少なくとも、お品書きに料金を一切表記しないのは、ちょと不誠実な考えだと思うなぁ。
「仙台坂ひむか」 港区麻布十番3-10-9ミリオンパレス麻布仙台坂 03-5443-5198

暖簾の隅には、「贈 山頭火 本店」の文字。
「山頭火」の直系の暖簾であることが窺い知れます。
「風来居」という店名も、俳人・種田山頭火の日記に由来しているのでしょう。
空席待ち、ひとり。
間口が狭く、奥へ進むにはカニ歩き状態となります。
「山頭火」系と云えば、
と「しおらーめん」に味つけたまごを添えてもらいました。
延び難そうな縮れ麺は、ボソボソ具合が少々気になる。でもまぁ、旨いです。お愛想を済ませて帰る客の背に「いってらっしゃいませ」 と声がかけられる。
常連ばかりの小料理屋にありがちな応対の手法は、ここでは少しこそばゆい。再訪した時に「おかえりなさい」と云われたらどうしよう(笑)。
「風来居」は、渋谷、大宮にもお店があるそうです。
「風来居」新宿店 新宿区西新宿7-19-18セードル新宿ハイツ 1F 03-3463-1008 http://www.fuuraikyo.com/
'11/04/23(土)by:まさぴ。さん
Re:ぽんちゃんさま
口 鳥「宮川」で桜の下でもいつもの行列から揚げ定食もつ丼もいいどーも、ご無沙汰です。
「宮川」は、茅場町・八丁堀界隈に勤めているヒト、勤めていたヒトにとって、思い出しては足や想いが向く日常の旨いもん屋ですもんね。
ずっと頑張ってる店も多いながら、残念ながらなくなってしまった店もあって、変わってないようで随分変わってますよ。
'11/04/22(金)by:ぽんちゃんさん
萱場町の~“宮川”・・・。
いやぁ~懐かしいですよぅ~っ!
♪
ランチタイムの定食「唐揚げ」
いやぁ~懐かしいなぁ~っ!
刻み葱を浮かべた「鶏ガラスープ」
いつも最低でも~3杯くらい頂戴してました
最後の「店舗界隈」の画像も
口 Café「BAZAR」で片手にTrumerホースラディッシュでFrankfurterメッチャ懐かしく拝見させて頂きましたヨ
'11/04/20(水)by:まさぴ。さん
Re:laraさま
口 Café「BAZAR」で片手にTrumerホースラディッシュでFrankfurter老舗のリラックスした雰囲気!まさにそんな余裕とふところがあるよな空気でした。
古くからの気の置けない社交場は、いろんな使い方をされてきたのでしょうねー。
いってらっしゃーい(笑)。
'11/04/20(水)by:laraさん
まさぴ。さま。
リンクありがとうございます!相方に変わってお礼申し上げますm。。m
この古きウィーン風カフェは、意外とビジネス関係でも使われる事で有名なのです。昼下がり、ビールやワインを傾けながら一見和やかに丁々発止、もよくある事らしいです。
口 洋食「さんばん」で イケるナポリタンにしょうが焼き長嶋の背番号そんな私も今日の午後はまさにここで話し合い。初めてサシで会う方との緊張をほぐしてくれる、老舗のリラックスした雰囲気を味方にしてきます〜(笑
'11/03/10(木)by:まさぴ。さん
Re:イートナポさま
口 洋食「さんばん」で イケるナポリタンにしょうが焼き長嶋の背番号そうなのですー。
ナポちんもご存知、武蔵小山の「さんばん」と繋がってました。
大山からの帰りにそんな話もしたのだけれど、きっと覚えてないなと思ってた。
泥酔モードだったもンね(笑)♪
ウーロンハイないけど、タイミングがあえばご一緒しつ。
'11/03/10(木)by:イートナポさん
武蔵小山の姉妹店があったんですね!
口 洋食「木の葉」で 鉄板のっけでいただくしょうが焼きにカキフライこれは行かねば!!!
'11/03/06(日)by:まさぴ。さん
Re:イートナポさま
口 洋食「木の葉」で 鉄板のっけでいただくしょうが焼きにカキフライおお、幾多のナポの中にあっても、記憶の隅っこにずっとあるとは♪
ビバ焦げ焦げ(笑)。
どこかシャイなオッちゃんオバちゃんが醸す雰囲気も印象的だよね~。
'11/03/06(日)by:イートナポさん
もうずいぶん前に行ったのに、なぜか記憶にこびりついてる木の葉のナポ。
焦げ焦げ感がばっちりです!
口 洋食「木の葉」で 鉄板のっけでいただくしょうが焼きにカキフライあのお店の雰囲気も一朝一夕では出せないですね。
'11/03/04(金)by:まさぴ。さん
Re:Gingerさま
口 洋食「木の葉」で 鉄板のっけでいただくしょうが焼きにカキフライgenau!その通りです~♪
残念ながらカキフの季節もそろそろだけど、どこかにそんな店ないかなぁ。
'11/03/03(木)by:Gingerさん
カキフにナポにしょうが焼き
3人で行けば良かったね(*^_^*)