
青山通りから路地を入ったところにある、
「ラジオ」の3号店。
ある種の緊張感を強いるに近い雰囲気の1st、2nd と比べてカジュアルでウッディな2階建ての一軒家です。
食事のメニューも割りと揃っているね。
店のロゴは和田誠氏によるものらしい。
「3rd Radio」 港区南青山3-10-34 03-3402-2668
ドアを開けるといきなり水槽の鮫がお出迎えするということで知られたお店。小ぶりのホワイトシャークが悠々と泳いでおりました。かなりの高台ゆえ窓際のカウンターからは、海沿いの工業地帯の夜景が望めます。上り下りは大変としても、こんな日々海が見えるところに住みたいなぁ。後日閉めてしまった模様です、残念。
「WHITE SHARK」
横浜市中区根岸旭台21-1 045-681-7711[閉店]
山手駅から本牧通りへ向けて下ってきたところにある「横浜懐石」と謳うお店。2階がレストランになっているンだ。白ワインでコースをいただくことにしました。軽妙な懐石のようであったり、フレンチのエッセンスが差し込まれていたりとちょっと不思議な世界感だったね。ワインに囲まれた階段を下りると、地下が「ぶしょん」というワインバーになっていて、ピアノの音はここから聞こえてきたんだと納得。ゆるりとしていい気分だ。
「かとるふーけ」 横浜市中区大和町1-23 045-621-3402 [閉店]
'12/04/28(土)by:まさぴ。さん
Re:殻付き生ガキの伝導師♡さま
口 BAR「スリーマティーニ」で ライブの熱気ハイボールとマティーニとおお、「蒼氓」。達郎師匠は、楽曲も深いけど歌詞も深いですー。
いいバー色々。最近ご無沙汰の横浜だけど、またちょこちょこ行きたくなっちった。
横浜のバーで一献しましょうか(笑)。
'12/04/28(土)by:殻付き生ガキの伝導師♡さん
蒼氓が僕のテーマソングのひとつです。
横浜は僕にとってのリゾート、安息の地です。
スリーマティーニも当然行きます。
ジャックターも飲みます。
いいバーがたくさんあります。
口 かつれつ「四谷 たけだ」で 軽やかカツレツと軽やかカキフライ'12/04/26(木)by:まさぴ。さん
Re:Rさま
口 かつれつ「四谷 たけだ」で 軽やかカツレツと軽やかカキフライなんとも軽ーーい、ですよね~。
そうでしたそうでした、塩でいくもち豚が気になっていたのでした。やっぱりランチに行かないといけないのか、そのあたりもまた悩ましいところです。
'12/04/26(木)by:Rさん
行って参りました!
口 てっぱんやき「むー」で 鉄板出来立てかきバター焼きしょうが焼き3人並んでいましたが5分程で入店。
もちろん「ポークカツレツ定食」、こんなに軽いカツレツは久し振りです。
次回は10食限定の「もち豚」か「ヒレコロ」で悩んでおります。
'12/04/25(水)by:まさぴ。さん
Re:Gingerさま
口 てっぱんやき「むー」で 鉄板出来立てかきバター焼きしょうが焼きむむむー、渋いでしょ(笑)。
むー、カキナポしょうが焼きに加えて水餃子となると、ハードル高いねー。
気をつけて探してみます♪
'12/04/25(水)by:Gingerさん
むー、しょうが焼きだー(^o^)/
口 生姜醤油ラーメン「青島食堂」で 懐かしくも力強き生姜醤油中華いつも渋いお店のしょうが焼き情報感謝です
そろそろご一緒したい頃合い
カキ・ナポ・しょうが焼き・水餃子のお店なんて
どこかにあるかしらんです(*^_^*)
'12/04/19(木)by:まさぴ。さん
Re:桃猫さま
口 生姜醤油ラーメン「青島食堂」で 懐かしくも力強き生姜醤油中華そうですね。何気にご当地の空気をそのまま運んでくれているような気がしてきます。
ああ、新潟に行く機会、ないかなぁ…。
'12/04/19(木)by:桃猫さん
こんにちは。此処、なかなか良いですよね。なんでもある都内だからこそ、得難いものがある、そんな隙間を埋めてくれる店、青島食堂。立ち寄りたくなる店。
自分も長岡に行った折、本店の目と鼻の先、、近くまで立ち寄ったのですが、時間が無くって。なにしろ長岡市が、予想以上に都会だったのが誤算(笑)で迷ってしまいました。
口 焼鳥割烹「川名」で 生グレ牛すじ煮込み大晦日の一献ニッカニカ'12/04/17(火)by:まさぴ。さん
Re:のむのむさま
口 焼鳥割烹「川名」で 生グレ牛すじ煮込み大晦日の一献ニッカニカお陰さまで、「川名」に浴することができました。ありがとー。
あ、やっぱり「鳥中おち」ですね、なんかすっきりー♪
なるほど、炭で炙る「生かき串」ね、しっかりインプットしました。
またお邪魔しますね(って実は、最近一度寄りました、笑)。
'12/04/17(火)by:のむのむさん
阿佐ヶ谷までお越しくださって、ありがとうございました。
あの謎の串は、形状・脂感からすると「鳥中おち串」と思われますデス。
ぜひ、まさぴ。さんにはですね、
冬場に登場する、「生かき串」を召し上がっていただきたいであります。
牡蠣に串を打って炭で炙るんですけど、炭香と牡蠣の半生具合が
堪らないんですよー。
ということで、又のお越しをお待ちしております(笑)