Bar「NEW NORGE」

norge.jpg港町横浜を彷彿とさせるノスタルジックな佇まいのバー。店構えの雰囲気は好きだな。でもカウンターのおかあさんは気さくで、お米の研ぎ方(?)、のお話もしました。「ノルゲ」とは「ノルウェー」のことらしい。善鄰門の近く。 「NEW NORGE」  横浜市中区山下町217 045-662-2309
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cafe & bar「ALOHA cafe」

alohacafe.jpg学生時代には、闇夜に浮かび上がるこのネオンにはトキメイタものです。 まさにわざわざ行ったんですもん。今もひと廻り小さいあのビリヤード台も健在ながら、長い年月でどっかへいってしまったそうで、サイズの違うボールが混じっていたのが微笑ましい。でもこんな狭い店だったっけか? 「ALOHA cafe」 横浜市中区小港町3-168 045-621-3645
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和食「元町梅林」  

bairin.jpg元町の有名店。飾らない美味しい料理たちが次々と繰り出されて、とにかくものすごいボリュームってことでも、有名。どれとどれをお持ち帰りにしようか、算段しつつ舌鼓を打つことに相成りました。店主の平尾のおかあさんは田村魚菜にも師事したらしい。 「元町梅林」  横浜市中区本町1-55 045-662-2215
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和カフェ「chano-ma」

chanoma.jpg長い改修期間を経て、観光スポットとして再生した「赤レンガ倉庫」。その2号館の3階にある和のインテリアでちょっと不思議な創作料理を、のお店。ステージ状に高くなったコーナーはちゃぶ台とクッションで寛ぐというところらしい。なんか反って落ち着かないって感じだったね。 「chano-ma」  横浜市中区新港1-1-2横浜赤レンガ倉庫2号館3F 045-650-8228
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旬菜市場「JAN de HUCKLE」

jandehuckle.jpg「ハックリベリー・フィンの冒険」に登場するという隠れ家的な小屋をイメージして作ったという。
ドーム型の形状と白い壁に浮かび上がる「JAN de HUCKLE」の文字や骨太なの扉廻りが本牧通りの通りすがりにもよく目に留まる印象的な面構えです。
高い天井の店内の、無骨な古材を使った長テーブル&長椅子へ。
「芝エビのパリパリ長春巻」「アボガドとマグロのジャパニーズスタイル」なんかの創作系料理をね。
「JAN」には、「焼く」という意味があるらしく、カウンターでは客自ら炭火焼きを楽しめるようになってます。

「JAN de HUCKLE」
横浜市中区本牧間門1-7 [Map] 045-624-5240

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