
渋谷の喧騒から離れた神山町のビル地階の隠れ家ワインバーは、藁混じりの土壁や骨太な木を使った、洞窟をイメージしたという店内。
さらに繭をモチーフにした風変わりな個室に篭ってワインをいただくという。
言わば隠れ家の中の隠れ家だ。
ハイハイでの出入りは大変ですが、二人の距離も縮まろうというものです(ん?)。
料理はワインに合うように考案されたラインナップ。
チーズ盛り合わせのプレートは、なかなか楽しいものでした。
後に、裏代官山に「LE COCOON」を展開。
代々木体育館での久保田利伸コンサートの足で。
「繭」
渋谷区神山町40-3神山ビルB1[Map] 03-5453-0301
http://www.winebar-mayu.jp/
'12/04/19(木)by:まさぴ。さん
Re:桃猫さま
口 生姜醤油ラーメン「青島食堂」で 懐かしくも力強き生姜醤油中華そうですね。何気にご当地の空気をそのまま運んでくれているような気がしてきます。
ああ、新潟に行く機会、ないかなぁ…。
'12/04/19(木)by:桃猫さん
こんにちは。此処、なかなか良いですよね。なんでもある都内だからこそ、得難いものがある、そんな隙間を埋めてくれる店、青島食堂。立ち寄りたくなる店。
自分も長岡に行った折、本店の目と鼻の先、、近くまで立ち寄ったのですが、時間が無くって。なにしろ長岡市が、予想以上に都会だったのが誤算(笑)で迷ってしまいました。
口 焼鳥割烹「川名」で 生グレ牛すじ煮込み大晦日の一献ニッカニカ'12/04/17(火)by:まさぴ。さん
Re:のむのむさま
口 焼鳥割烹「川名」で 生グレ牛すじ煮込み大晦日の一献ニッカニカお陰さまで、「川名」に浴することができました。ありがとー。
あ、やっぱり「鳥中おち」ですね、なんかすっきりー♪
なるほど、炭で炙る「生かき串」ね、しっかりインプットしました。
またお邪魔しますね(って実は、最近一度寄りました、笑)。
'12/04/17(火)by:のむのむさん
阿佐ヶ谷までお越しくださって、ありがとうございました。
口 かつれつ「四谷 たけだ」で 軽やかカツレツと軽やかカキフライあの謎の串は、形状・脂感からすると「鳥中おち串」と思われますデス。
ぜひ、まさぴ。さんにはですね、
冬場に登場する、「生かき串」を召し上がっていただきたいであります。
牡蠣に串を打って炭で炙るんですけど、炭香と牡蠣の半生具合が
堪らないんですよー。
ということで、又のお越しをお待ちしております(笑)
'12/04/06(金)by:まさぴ。さん
Re:桃猫さま
口 かつれつ「四谷 たけだ」で 軽やかカツレツと軽やかカキフライおお、そうでしたか。「エリーゼ」のそもそもの出自は知りませんでした。代が変わる時のいろいろとか、弟子と暖簾の関係とか、いろいろあるのが常でしょうしね。
'12/04/05(木)by:桃猫さん
あれ?御存じなように、エリーゼは、当初、築地の洋食たけだの2号店としてオープンしましたが、築地の本店自体、経営者が他に譲渡された経緯があるのではと思います。いろんなシガラミがあるので、本来的には、そのあたりがキモなんですが、あまりいじらないほうがよさそうです。
口 かつれつ「四谷 たけだ」で 軽やかカツレツと軽やかカキフライ'12/04/05(木)by:まさぴ。さん
Re:桃猫さま
口 かつれつ「四谷 たけだ」で 軽やかカツレツと軽やかカキフライ二代目さんはいろいろ試行錯誤して、特化していくポイントを考えた結果なのじゃないかなぁなんて思います。あれ?魚がし横丁にあった「たけだ」と関連があるのですね?
'12/04/04(水)by:桃猫さん
こんにちは。知らぬ間に、エリーゼ無くなってたんですね。でも形態を縮小して、絞り込んだメニューで再稼働って感じなのでしょう。商売って、純粋な人気だけではなく、いろいろと、ごちゃごちゃとした人間模様&せちがない裏事情なんかあって、御苦労が思い浮かびますね。結果、もとの鞘に収まると言うか、築地タケダに先祖返りってことなのかも。
口 かつれつ「四谷 たけだ」で 軽やかカツレツと軽やかカキフライ'12/04/04(水)by:まさぴ。さん
Re:Rさま
口 かつれつ「四谷 たけだ」で 軽やかカツレツと軽やかカキフライ変わっててびっくりして、「たけだ」には寄らなかったのですね(笑)。あ、「三金」。外から眺めるばかりでまだお邪魔したことありません。「わかば」は知りませんでした。さすが、思い出の地、ですね~♪
'12/04/03(火)by:Rさん
四谷は青春の思い出の地。
先日久し振りに「エリーゼ」に伺ったら「かつれつ たけだ」になっていてびっくりしました。
仕方なく移転後初めて「三金」に、デザートは「わかば」の鯛焼き。
ラッキーなことに行列ゼロ。
店内で焼き立てを頂きました。