「ハックリベリー・フィンの冒険」に登場するという隠れ家的な小屋をイメージして作ったという。ドーム型の形状と白い壁に浮かび上がる「JAN de HUCKLE」の文字や骨太なの扉廻りが本牧通りの通りすがりにもよく目に留まる印象的な面構えです。高い天井の店内の、無骨な古材を使った長テーブル&長椅子へ。「芝エビのパリパリ長春巻」「アボガドとマグロのジャパニーズスタイル」なんかの創作系料理をね。「JAN」には、「焼く」という意味があるらしく、カウンターでは客自ら炭火焼きを楽しめるようになってます。
「JAN de HUCKLE」 横浜市中区本牧間門1-7 045-624-5240
外苑西通りの天現寺橋交差点と恵比寿三丁目交差点の間。
慶応義塾幼稚舎近くにあるリストランテ「ラ・ビスボッチャ」。
ウェイティングバーでビールで喉を潤しながら佇んでいると、前を行き交うのはほとんど海外の人達。
この店、外人比率が結構高い。
店内外の設えといい、外国人シェフが調理に勤しむキッチンの様子といい、なにかイタリア現地のレストランに紛れ込んでしまったかのような、気分になってきます。
アラカルトで、絶品の「4種のチーズのリゾット」や「手長海老パッパルデッレ」、
そしてお薦め「Tボーンステーキ」を。
イタリアンってトマトソースとにんにく、かなんか思っていた自分が恥ずかしい。
焼き物も美味しいんだね。
ワイン2本にグラッパ呑んで、満腹で酔っ払いで、大満足の夜でした。
「LA BISBOCCIA」
渋谷区恵比寿2-36-13 広尾SKビル1F [Map] 03-3449-1470
http://www.labisboccia.com/
'12/04/28(土)by:まさぴ。さん
Re:殻付き生ガキの伝導師♡さま
口 BAR「スリーマティーニ」で ライブの熱気ハイボールとマティーニとおお、「蒼氓」。達郎師匠は、楽曲も深いけど歌詞も深いですー。
いいバー色々。最近ご無沙汰の横浜だけど、またちょこちょこ行きたくなっちった。
横浜のバーで一献しましょうか(笑)。
'12/04/28(土)by:殻付き生ガキの伝導師♡さん
蒼氓が僕のテーマソングのひとつです。
横浜は僕にとってのリゾート、安息の地です。
スリーマティーニも当然行きます。
ジャックターも飲みます。
いいバーがたくさんあります。
口 かつれつ「四谷 たけだ」で 軽やかカツレツと軽やかカキフライ'12/04/26(木)by:まさぴ。さん
Re:Rさま
口 かつれつ「四谷 たけだ」で 軽やかカツレツと軽やかカキフライなんとも軽ーーい、ですよね~。
そうでしたそうでした、塩でいくもち豚が気になっていたのでした。やっぱりランチに行かないといけないのか、そのあたりもまた悩ましいところです。
'12/04/26(木)by:Rさん
行って参りました!
口 てっぱんやき「むー」で 鉄板出来立てかきバター焼きしょうが焼き3人並んでいましたが5分程で入店。
もちろん「ポークカツレツ定食」、こんなに軽いカツレツは久し振りです。
次回は10食限定の「もち豚」か「ヒレコロ」で悩んでおります。
'12/04/25(水)by:まさぴ。さん
Re:Gingerさま
口 てっぱんやき「むー」で 鉄板出来立てかきバター焼きしょうが焼きむむむー、渋いでしょ(笑)。
むー、カキナポしょうが焼きに加えて水餃子となると、ハードル高いねー。
気をつけて探してみます♪
'12/04/25(水)by:Gingerさん
むー、しょうが焼きだー(^o^)/
口 生姜醤油ラーメン「青島食堂」で 懐かしくも力強き生姜醤油中華いつも渋いお店のしょうが焼き情報感謝です
そろそろご一緒したい頃合い
カキ・ナポ・しょうが焼き・水餃子のお店なんて
どこかにあるかしらんです(*^_^*)
'12/04/19(木)by:まさぴ。さん
Re:桃猫さま
口 生姜醤油ラーメン「青島食堂」で 懐かしくも力強き生姜醤油中華そうですね。何気にご当地の空気をそのまま運んでくれているような気がしてきます。
ああ、新潟に行く機会、ないかなぁ…。
'12/04/19(木)by:桃猫さん
こんにちは。此処、なかなか良いですよね。なんでもある都内だからこそ、得難いものがある、そんな隙間を埋めてくれる店、青島食堂。立ち寄りたくなる店。
自分も長岡に行った折、本店の目と鼻の先、、近くまで立ち寄ったのですが、時間が無くって。なにしろ長岡市が、予想以上に都会だったのが誤算(笑)で迷ってしまいました。
口 焼鳥割烹「川名」で 生グレ牛すじ煮込み大晦日の一献ニッカニカ'12/04/17(火)by:まさぴ。さん
Re:のむのむさま
口 焼鳥割烹「川名」で 生グレ牛すじ煮込み大晦日の一献ニッカニカお陰さまで、「川名」に浴することができました。ありがとー。
あ、やっぱり「鳥中おち」ですね、なんかすっきりー♪
なるほど、炭で炙る「生かき串」ね、しっかりインプットしました。
またお邪魔しますね(って実は、最近一度寄りました、笑)。
'12/04/17(火)by:のむのむさん
阿佐ヶ谷までお越しくださって、ありがとうございました。
あの謎の串は、形状・脂感からすると「鳥中おち串」と思われますデス。
ぜひ、まさぴ。さんにはですね、
冬場に登場する、「生かき串」を召し上がっていただきたいであります。
牡蠣に串を打って炭で炙るんですけど、炭香と牡蠣の半生具合が
堪らないんですよー。
ということで、又のお越しをお待ちしております(笑)